7月17日の記録室 ~株価と金利と要人発言~

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2019年7月18日

7月17日の記録室 ~株価と金利と要人発言~

記事を書いた人:岡ちゃんマン

 

◎昨日の注目点

 

 

・G7財務相・中央銀行総裁会議

・原油価格反落でカナダドル軟調

・米中関税、貿易戦争再燃の兆し

・イランと米国の緊張状態が若干後退

・次期欧州委員長フォン・デア・ライエン氏がギリギリで承認

 

 

 

◎昨日の主要通貨強弱グラフ

 

 

7月18日6:00時点

 

 

 

 

 

◎昨日の株価

 

 7月18日6:00時点

 

 

 

 

 

 

◎各国長期金利

 

 米10年債利回りチャート

 

 

 

 日10年債利回りチャート

 

 

 

 ドイツ10年債利回りチャート

 

 

 

 イタリア10年債利回りチャート

 

 

 

 スペイン10年債利回りチャート

 

 

 

 ポルトガル10年債利回りチャート

 

 

 

 ギリシャ10年債利回りチャート

 

 

 

 イギリス10年債利回りチャート

 

 

 

 フランス10年債利回りチャート

 

 

 

 トルコ10年債利回りチャート

 

 

 

 南ア10年債利回りチャート

 

 

 

 ブラジル10年債利回りチャート

 

 

 

 メキシコ10年債利回りチャート

 

 

 

 カナダ10年債利回りチャート

 

 

 

 オーストラリア10年債利回りチャート

 

 

 

 ニュージーランド10年債利回りチャート

 

 

 

 

 

◎商品先物・インデックス先物

 

 ドルインデックスチャート

 

 

 

 VIX指数チャート

 

 

 

 WTI原油価格チャート

 

 

 金価格チャート

 

 

 

 鉄鉱石価格チャート

 

 

 

 銅価格チャート

 

 

 

 

 

◎昨日の要人発言

 

 

デイリー米サンフランシスコ連銀総裁
「7月の金利決定はどちらの方向にも傾いていない」
「インフレ率押し上げにはトレンド上回る成長が必要」
「追加刺激策が必要かどうかの判断は時期尚早」

ペロシ米下院議長
ムニューシン米財務長官と水曜日も債務上限に関する協議を続け

関係筋
安倍首相が9月に訪米した際の日米首脳会談で、農業、自動車分野での小規模な貿易合意を目指す

タイ中銀総裁
「経済状況が予想から大きく変わるようならば、金利を調整する用意がある」

クーレECB理事
今後の経済指標は第2、第3四半期のユーロ圏の成長の弱まりを示唆
ユーロ圏の成長見通しをめぐるリスクはダウンサイドへ傾斜

黒田日銀総裁
「世界経済の先行きには色々な下方リスクがある」
モメンタムを損なえば追加緩和を検討

ジョージ米カンザスシティー連銀総裁
「低失業率が物価上昇圧力にあまりつながっていない」

米地区連銀経済報告(ベージュブック)
経済活動は全体的に緩やかなペースで拡大。前回と変わらず
貿易を巡る不確実性による悪影響の広範な拡大の可能性について懸念があるにもかかわらず、見通しは概してポジティブだった
「製造業は変わらず。数地区で若干上昇」
「インフレ率は前回と比べて安定」

 

 

 

 

 

 

 

 

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