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注目点とイベントスケジュール記事一覧

金融緩和はどこまで拡大!? ECB理事会に注目! ~9月9日週の注目点とイベントスケジュール~

  先週は、夏休み明けの海外トレーダーが戻ってきて、マーケットに活気が戻ってきたと同時に流れも少し変わってきたみたいです。 香港で逃亡犯条例改正案が撤回されたり、英国議会で合意なき離脱の可能性が低下したり、米中 …続きを読む

GW前、平成最終週! さよなら平成! ~4月22日週の注目点とイベントスケジュール~

    先週末から、今週月曜まで、イースター休暇で多くの市場で休場となっています。 先週金曜日なんかは、正月ですか!? というような値動き。 ほとんど動きませんでした。 1週間通しても、ほとんど動かな …続きを読む

「カナダドルを買いたい」3つの理由 ~カナダドル買い戦略~

  ◎カナダドル買い戦略   ・CAD/JPYの買いポジション(短期)   エントリー 83.50円~83.70円 決済ポイント 84.00円 or 84.50円     …続きを読む

一般教書演説とSuper Thursday、FRB要人発言、発言で動く1週間!? ~2月4日週の注目点とイベントスケジュール~

  ◎今週の注目点   1)一般教書演説   本来であれば、先月発表されるはずであった一般教書演説ですが、政府機関閉鎖の影響(下院議長との対立)で延期されていました。 一般教書演説の内容はも …続きを読む

カナダ重要指標、CPI(消費者物価指数)発表! ~1月18日カナダドル買い戦略~

  カナダドルは、米ドルと並び利上げ期待の持てる通貨です。 カナダ中銀が利上げに動くかどうか、重要になってくる指標がCPI(消費者物価指数)です。    ◎戦略     ・カナダド …続きを読む

大幅ドル安は続くのか!? パウエル発言に注目! ~1月10日の注目点とスケジュール~

  昨日はFOMC議事録を控えて小動きでしたが、NY市場に突入してFOMCメンバーの発言がハト派ばかりだったことから大幅ドル安が進行しました。 その後のFOMC議事録の内容もハト派であったことから、ドル安進行を …続きを読む

カナダ中銀、コンセンサス通り据え置き発表! ~カナダドル買い戦略~

今朝、カナダ中央銀行は、政策金利・声明文の発表と記者会見が実施されました。 政策金利はコンセンサス通り1.75%で据え置き。   ただ、内容を見る限り、そこまで悪くはなさそうなので、カナダドル買いを考えたいと思 …続きを読む

FOMC議事録待ちか!? トランプ演説待ちか!? ~1月9日の注目点とスケジュール~

  昨日は、目立った要因もなく、FOMC議事録・ECB理事会議事要旨を控えて小動きとなっています。 ドル円はじりじりと、円安が進み、フラッシュクラッシュ前の水準109円台を回復しました。 株価は3日続伸、リスク …続きを読む

ドル安は進むのか? 新年本格スタートのマーケットの反応は!? ~1月7日週の注目点とスケジュール~

  ◎今週の注目点       1)ドル安と株価   先週の米指標、ADP雇用統計やNFP雇用統計は予想以上の強い結果が出ました。 ただ、ISM製造業景況指数は予想よりも …続きを読む

政策金利・OPEC会合・雇用統計! カナダの来年を占う週末イベント!

今週はポンドが注目なのは間違いないのですが、トレード戦略としては短期トレードくらいしか出来そうにありません。 スイングトレードとしては、今日から週末にかけてカナダドルが注目です! カナダドルが動くタイミングと注目点をまと …続きを読む

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